集中力が低下し倦怠感を訴え、幻聴が聞える様に
初診証明がとれ病状は統合失調症の症状で作業所やデイケアにも行く事が出来ないくらい重症で自閉傾向が強い。特に困難な状況はなかった。
アスペルガーが主病であるが、現在は抑うつ状態が強く出ている。尚、前医は統合失調症と診ていた。その為、障害認定日は「統合失調症」現在は「アスペルガー+うつ病」での請求であったが遡及する事が出来た。
障害年金申請時に、多くのクリニックに電話をして1~2回受診を繰り返している為、過去の受診歴の記憶が無い。現在の病院をスタートし、父母が薬の袋等で見た事のあるクリニックを年譜の中にクリックする方法で過去に辿っていった。その
初診の医院のカルテが残っており、症状も最初から重症で大声で泣き叫ぶ等異様な又異常な行動が目立っており入院歴もあった。統合失調症の典型的な幻聴幻覚と被害妄想の為心のバランスを崩していた。
初診の医院のカルテが残っており、症状も最初から重症で大声で泣き叫ぶ等異様な又異常な行動が目立っており入院歴もあった。統合失調症の典型的な幻聴幻覚と被害妄想の為心のバランスを崩していた。
初診の病院が廃院になっていた。次の病院には紹介状があったので、初診の問題はクリアした。20歳時まで3年の遡及が出来た。 初診病院が廃院していたが、紹介状で初診日を証明 ご相談者は、20代の女性で、統合失調症と診断されまし
丸橋社労士先生へ丸橋社労士先生のおかげで障害年金の給付決定を受けることが出来ました。私も妻も丸橋社労士先生にとても感謝しております。丸橋社労士先生ありがとうございました。障害年金の更新の時には是非丸橋社労士先生にお世話を