障害年金の件ありがとうございました
丸橋様このたびは障害年金の件ありがとうございました。面談から通院先の件何度も電話、メールでのやり取りしていただきましてありがとうございます。障害年金支払で無事に終了したとやっと実感出来ました。先生とお会いできたことにより […]
丸橋様このたびは障害年金の件ありがとうございました。面談から通院先の件何度も電話、メールでのやり取りしていただきましてありがとうございます。障害年金支払で無事に終了したとやっと実感出来ました。先生とお会いできたことにより […]
丸橋先生寒の入りも過ぎ、寒さもいよいよ本番を迎えました。いかがお過ごしでいらっしゃいますでしょうか。いろいろと助けて頂き、ありがとうございます。また、年金の申請につきましても引き続きお世話になります。どうぞ宜しくお願い致
職場になじめなかったこともあるが、その頃、父親が亡くなったことや、乳がんになったことが重なり、発症。初診が明確で、入院後の症状改善もしていなかったので、認定日請求が認めれられた。うつ病で障害年金220万円を受給しました。
この方は単に年金がほしいというだけでなく、主治医に不信感を持っていた。そのため、医院を変わりたいと思っておられた。病院を変わると、診断名が確定するのに数ヶ月かかるので請求が遅れることを伝えたが、意志は固かったので付き合っ
現在も強いフラッシュバックに悩まされ入退院を繰り返している。警察病院の主治医にお会いし病状を確認したところ当分入退院の繰り返しが予想されるとの事で病状は重い事がうかがえた。
認定日請求をしたかったが、当該病院は今はない。その時の主治医が現在の主治医であるが、カルテまでは引き継いではいない。診断書は書けると云われたが、無理と判断し事後重傷請求で請求した。
夜勤と昼勤の連続勤務で体調を崩す 今回ご紹介するのは、40代男性。電話ケーブル設置の現場作業に約8年間従事していました。当初は夜勤中心の勤務でしたが、業務の都合で昼勤と夜勤が交互に続く生活となり、極度の疲労が蓄積。不眠や
請求は難しくはなかった。初診も明確で現在の症状も重かったので、請求はスムースに行った。しかし、抑うつ症状で覇気のない顔を見てこの方の苦悩を感じ「何とかこの人の為になる事をしなければ」と強く感じた。