発達障害が疑われた際の障害年金事例

2023年5月

40代 女性

初診のクリニックでの診断書の記述が誤っている

幸い、初診のクリニックと、認定日当時の病院にカルテがあったので、認定日請求したが、認定日当時の病名がうつ病だった。当時の診断書には、入院していたが、軽快したので退院し、通院もなくなったと記載されていた。 通院しなくなった

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30代 女性

障害年金申請時に初診時の記憶が無く証明するのに苦労した

障害年金申請時に、多くのクリニックに電話をして1~2回受診を繰り返している為、過去の受診歴の記憶が無い。現在の病院をスタートし、父母が薬の袋等で見た事のあるクリニックを年譜の中にクリックする方法で過去に辿っていった。その

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30代 女性

「周りの人が自分の悪口を言っている」と感じ統合失調症と診断され障害年金を受給

初診の医院のカルテが残っており、症状も最初から重症で大声で泣き叫ぶ等異様な又異常な行動が目立っており入院歴もあった。統合失調症の典型的な幻聴幻覚と被害妄想の為心のバランスを崩していた。

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