肺がんから背骨に転移していた。しかし自分で請求されたが3級不合格となったので依頼があった。そこで背骨状態をX線、MRIなどの画像を添付し、主治医の所見として労働はおろか通勤途中の満員電車で押されただけでも骨折の恐れがある旨、記述していただき提出。審査請求を出して1か月位で不支給を撤回する旨電話があった。私自身急性肺炎にかかり、40度を超す熱があったが順天堂まで診断書を貰いに行ったので、記憶に残る事案でした。
がんで3級不支給について審査請求
ご相談者様
年齢
30代
性別
男性
都道府県
世田谷区
傷病名
肺がん
決定した年金額
厚生年金 3級 60万円
他の事例
- 高次脳機能障害
20代
女性
3年前から言葉が少なくなり、物忘れが酷くなった。
- 統合失調症
30代
女性
周りの人が自分の悪口を言っている
- 知的障害
20代
女性
幼少より施設で育った為、過去の経緯を証明するのに時間がかかった
- 発達障害
30代
女性
1歳半での健診で知的障害が指摘される