受給事例

不眠とパワハラによりうつ病になってしまった

相談者の状況

年齢:40代 男性 府中市

傷病名:うつ病

相談内容:電話ケーブル設置業務に8年間就いていたが、夜勤から昼勤に連続して働く様になり疲労が蓄積する様になるとかえって夜が眠れなくなった。加えて高圧的な上司の口による暴力と同僚間のいざこざから次第に体調を崩した

決定した年金額:障害厚生年金 2級 600万円

当センターでのサポート内容

希死念慮が強くなり自殺未遂に至り入院をすすめたが、本人の頑強な拒否に会い、現在は1週間に1回の通院をしていますが、母がいつも付き添っています。