お客様の声

駄目もとで丸橋さんの事務所に相談してよかったと思います。

私は30代に入って直ぐにクレアチニン値の上昇を指摘され、低蛋白質食事療法などによる保存期を過ごしました。後に人工透析を導入し、障害年金について考えるように数件の社労士さんに問い合わせてみると、「あなたの場合は特定が難しいから、たぶん無理だろう」と断られ落胆していました。
なんな中藁をも掴む思いでせたがや障害年金センターに問い合わせてみると、親身になって話を聞いてくださり、「受給できる可能性は充分にあります!」と言われました。そして、何度か打ち合わせをし、初診の病院まで出向いてくれて初診日を特定してもらい、申請した結果、今は受給に至っています。
人工透析を導入し、年金も受給できないかもしれないという不安で絶望的な気持ちになりそうだったときに力になって頂きました。後から考えてみると、申請する際に一番難しいのが、初診日の特定です。初診日なんかは10年以上前になりますし、そのときの受領書や審査結果などは無いし、病歴書の書き方などは自分で作成することは、到底無理な具体的なところまで細やかな詳細を作って頂けました。
駄目もとで丸橋さんの事務所に相談してよかったと思います。本当にありがとうございました。

東京都世田谷区 30代男性