受給事例

18歳の頃に解離性障害とパーソナリティ障害となり33歳の時からてんかんの発作

相談者の状況

年齢:40代 男性

傷病名:解離性障害

相談内容:18歳位の時から精神科受診している。その時の病名は解離性障害とパーソナリティ障害。33歳の時からてんかんの発作が出た。初診が古くてカルテが無い。しかも病名が神経症の二重の困難を抱えて悪戦苦闘

決定した年金額:障害基礎年金 2級 78万円

当センターでのサポート内容

受診が最初18歳頃。中断して25歳頃又中断して33歳からてんかんを伴う。18歳は短大に入学する頃で25歳は会社員をしていた時に顕在化した。30歳で結婚して33歳の頃からてんかんを発症離婚した。33歳を初診にしたが、カルテが無い。元夫に証言を依頼したが断られた。近所の人と親戚の人に証言を依頼した。解離性障害に2次的うつとてんかんで請求した。